相変わらず眠るとたくさん夢を見る。ただ最近は内容が変わってきたようで気になっている。以前は色々な動物が出てきていかにも夢であるといった具合の物語が多かったけれど、ここのところは身近な人々が出てきては、現実とは違う様子だけれど暮らしている。故に、眠っている時に見たことなのか実際に起こったのかぼんやりしてしまう。
尚、夢は脳が情報を整理している時に見るそうだ。そう考えると、昼間起きている時だって脳は稼働し整理しているわけだから…夢も見ているんじゃないだろうか?ただ、直接視覚から入ってくる情報もあるので、夢が見えにくくなっているんじゃないだろうか。そう考えると視覚も現実も夢も怪しいもんだ。


「部屋履に湯を入れる」という絵面と行為が非日常的で、やはりおもしろい。履ける湯たんぽ。


さて月末日。もう一仕事したら…やりたくなくて仕方がなくてどうしようもない溜まった事務処理をやっつけるとしよう。ほんっと大嫌いだ事務処理。